陰ヨガレッスンを何度か受けてみて
今年の新たなチャレンジ、で4回くらい陰ヨガのレッスンを受けてみた。
ようやく客観的になれる余裕が出来たのでちょっと振り返りつつ現状把握。
初めて受けた時の感想を以前の記事から抜粋すると、
で、実際にやってみた感じは、
まぁ初めてで若干緊張気味なのでリラックスするのも大変ですけど(汗)
ポーズをするときの体のポジションによってずいぶん体にかかる負荷が違うのです。
2分間キープするときも、十数秒で「ちょっとしんどい」とか思うと前後左右に動いてキープしやすい体勢に持っていく。その体勢を見つけるのが初めは苦労するかな。
そういう意味でも、陽ヨガとは違った視点で自分のカラダを見つめていけるので面白そう。
何度か受けて緊張もほぐれてきたけど、レッスン中はリラックスところにはいたらず。
体の硬さによって段階があるみたいで、まだ"イタ気持ちいい"ところまではいたらず。
柔らか過ぎる人には陰ヨガのポーズは、どこに効いてるのかわからないのもあるとか。
どこに効いてるかわからないといえば、西洋の陰ヨガのプログラムには「正座」もポーズのひとつとして含まれているとか。
スワンのポーズの時は、柔軟な人ならおしりが床につくところが、nabecchiは浮いてしまったりするのでクッションをひいたり、シューレースのポーズの時も左右でくるぶしが床に当たって痛いバージョンがあるのでタオルをひいたりとサポートが必要。
鋤のポーズの時も極力無理しない、のでいつもよりはユルっとした感じでフィニッシュ。
その他にはバタフライのポーズ、スリーピングスワンのポーズなどなど。
どのポーズもしんどいところまで持っていかない、呼吸は止めないということを心がけつつ、
ポーズをとく時には超スローモーションで。
フロッグのポーズから戻る時は、まるで生まれたての子牛のように足元おぼつかなくなるし。
自分のカラダと向き合ってそれぞれのポーズに取り組んでいくから、毎回のレッスンはあっという間。
まだまだ瞑想できるレベルには達してないけど、これからも続けていくぞー![]()
最良の先生は自分
最良の先生は練習




今年の冷麺は豚しゃぶが載って、



しろごはんwithとろろ昆布

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